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2006・8・22ブログ開設
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こんばんはっ!
たった今、ネオロマンスオフィシャルサイトを見てきました~!
「遙か4」の情報が少しだけ出ていました。
まだ主人公と後2人だけですけど。
何出し惜しみしているんだ~~!
3月発売ってことは、キャラクターはほとんど出来上がっているんでしょうに!
かんじんのキャラクターを2人しか見せないなんて、ひどーい!

ん~・・・今度は好きになれるキャラクターは居るかしら。
ま、私は泰明と友雅がいればいいのですが。泰明以上に好きになれるキャラなんて想像出来ないし。
でもやっぱり気になりますよね。
しかし・・・・「4」か・・・。やっぱり出たか。

出た、と言えば・・・私もこうして出てきたのは無事下書きが終わったからです \(^。^)/ バンザイ!
やっぱりお篭りは効くわ~!
これで安心して明日バレエを観に行けます。




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踊る泰明&泰明型式神!!

が、14巻の目玉ですねっ!!
柱絵にこんなにときめいてしまうなんてー!水野先生サービスカットをありがとうございます!
ブラックリボンの時もそうでしたが、水野先生の頭の中でも泰明は乙女なのではあるまいか?
うん!そうに違いない!
ドレスも公式にOKが出たようなものなのですね~

・・・・・描きたい!ドレスを着た泰明を~!

あとはノリノリの帝(王妃)が好みでした~。

今日はハロウィン。
八葉の面々は「ハロウィンパーティをやるので仮装して来てね」と言う招待状を、神子から送られて困惑していた。

「仮装とはどうすれば良いのでしょう。そもそもハロウィンとは何なのですか?」鷹通は天真に聞いた。
「うーん。ま、西洋の祭りで、お化けや怪物のまねをすりゃあいいんだ。そして菓子でも貰ってりゃあいいんじゃないか?」
「天真先輩・・・。その説明ってひどくない?」
「いいだろ。大体こんなもんだ!」
「でもよー、なんでわざわざ怨霊のまねをしなくちゃならないんだ?」
「だから、西洋の祭りだって!」
「怨霊のまねなどわたくしに出来るでしょうか・・・?」
「出来なきゃその辺にある白い布でも被ってりゃいいって!」

わさわさわさ。
 ↑
一斉に布を被る八葉(天真を除く)

「・・・・・だからって全員同じってのも、芸が無さ過ぎないか?」
「天真がそうしろと言った」
「あーー!!わかったよ!俺がコーディネートしてやるよ!」
「天真が?・・・悪いが私は今宵は抜けさせてもらうよ」
「いいのか?友雅。あんたがいないと泰明は俺が・・・」
「私は何をすればいいのかな!?」
「フッ・・・そうだな・・・友雅はこれを着てもらおうか」
「・・・・これは何だね?」
「かぼちゃだ。この祭りには無くてはならない主役だ!」
(わあ~・・・天真先輩、友雅さんに南瓜の着ぐるみを着せた~)←青ざめる詩紋
「ほれ!詩紋はこれ!」
「何?虫?」
「知らねーよ。黒妖精じゃないか?」
「・・・まあ南瓜に比べたらずっとマシかな」
「イノリはこれ巻いとけ」
「何だよ。これ」
「ミイラ男だ」
「う~めんどくせー」
「頼久は・・・うん!俺の相棒だからドラキュラを譲ってやろう!」
「どら・・・?何だ?」
「ま、これが一番かっこいいと思うぜ」
「・・・良くわからんが・・・」
「次!永泉は死神でいこう」
「こっ・・・これを着るのですか?このような恐ろしいもの・・・わ・・・わたくしはこちらの白い布で勘弁してください~!」
「しょうがねーな。じゃ鷹通死神でいいな?」
「死神・・・ですか?死神とはどのような事をする怨霊で一体このk・・・」
「ほいっ!次!泰明!えーと後残っているのは・・・黒猫か」
「猫のどこが怨霊なのだ?」
「西洋では黒猫は悪魔の使いなんだよ」
「悪魔?悪魔とは」
「だーっ!!いいから早く着替えろ!で、俺は・・・狼男でいいか」

「天真」
「何だよ」
「私の衣装は明らかに皆と違うのだが?」
「気にするな。似合っているぜ!友雅」

さて、今宵のハロウィンパーティはどうなることか・・・。


                         (絵を描いたのにアップロード失敗した・・・


買ってきましたLaLaDX。
巻頭カラー、華やかですね~。そしてこの人選は・・・救済編なのでしょうか?
このところ本編から離れている方々ばかり(^^;)。
気配りの方なのですね、水野先生。

そしてあの謎の人物、やはりそうでしたね。
そのせいか横顔なんか泰明に似ている気がしたのですが、どうでしょう?
でも泰明作にしては随分こなれた感じがしたのですが、何時の間にあんなに上手に作れるようになったのでしょうね。
私としては泰明のそっくりさんで良かったと思うのですが。

そう!今回も泰明は出てきませんでしたよ~。
まあ期待はしてなかったけど・・・。
だからあの2コマで満足することにします。ちっちゃいけど可愛かったし。
もう1つはとても凛々しいアップだったし。

そしてあかねちゃん・・・・何がイヤって・・・裸足で「キャー!何か踏んだ!何かやわらかいものが」ってとこ!ホントにヤダ!!何を踏んだんだろう~~~。

それから全サのかるた・・・。読んでくれる言葉って・・・アレなの?
カルタの言葉じゃないよー!恥ずかしすぎるだろー!?
「ち」「る」「れ」「け」「み」「も」ああ・・・どんな事を言う気だろう。泰明は。
そして「り」「つ」「「く」「こ」「ゆ」の友雅はどんな」こっぱずかしい事を言い出すのやら。
想像しただけで身悶えちゃいます。恥ずかしくて。
でも申し込みますけど。

「八葉さんがいく!」の八葉兄弟は是非!モリさんに描いて頂きたいネタだと思いました!

頼久ー!お誕生日おめでとう!

え?何をいきなり言い出したかって?
だって無印「遙か」の八葉の誕生日位お祝いの言葉を言いたいじゃ有りませんか!

「へえーじゃあ何でオレの時は何にも言ってくれなかったんだ!?」
  ごめん!その頃はあまりの暑さでボケていて・・・。
「ふーん?まあいいや。オレの誕生日は覚えていたんだな?」
  ギクリ
「おい。ちょっとオレの誕生日言ってみな」
  あ~・・・8月・・・・・8月~~~ごめん!!!!
「・・・やっぱりな」
「まさか俺の誕生日は忘れていないよな?」
  4月・・・・2日・・・?。
「よし。と言いたいとこだが、何だよ!その自信の無さは!?」
  あ・・・いや・・・2日か1日かどっちだったかな~と・・当たって良かったね!
「良かねーよっ!!ヤマカンかよ!」
「・・・怒るな、天真。私の誕生日を知ったのだって偶然なのだから」
「そうだよ、天真先輩。きっとこの人はボクの誕生月だって知らないと思うよ」
「私のも覚えてはいないでしょうね」
「ではわたくしのも当然判らないのですね・・・・」
  いえ!!あなたの誕生月ならわかりますよ!永泉様はいかにも水っぽい6月ですよね!
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ダッシュ!!
  え?え?何で?違うの?
「永泉は7月だ」
  (しまった!!)
「君は私と泰明殿の誕生日しか覚えていなかったのかい?」
「・・・最低だな。神子」

ごめんなさ~い

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